
暑い夏に食べたくなる、ひんやりおつまみ。
今回はひんやり冷たい人気のおつまみレシピを紹介します!調味料で和えるだけの簡単おつまみから、見た目もおしゃれな大人な一皿まで、ビールのお供にぴったりなおつまみ達が揃います。
今夜はお気に入りのビールと、ひんやりと美味しいおつまみで暑い夜を涼しく過ごしませんか?
野菜を楽しむ
1. ミニトマトのおひたし〜柚子胡椒風味〜
いつものミニトマトを手軽にアレンジ
料理の付け合わせに使うことが多いミニトマトだけど、ほんの一手間でグッとおしゃれな前菜になります。和のお出汁に柚子胡椒を効かせたら、ピリッとした辛さと爽やかな香りがフルーティーなミニトマトにぴったりです。
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2.鰹とズッキーニのハニーマスタードマリネ
温・冷どちらも美味しい!
カツオの美味しい季節に、ズッキーニを合わせて日持ちのする作り置きおつまみ。サッと揚げて粒マスタードとはちみつを合わせたマリネ液に絡めれば、キュンと酸っぱくて食もビールも進む〜!爽やかなセゾンを合わせて召し上がれ。
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3. アボカドのどっさり薬味のせ

たっぷりの和ハーブがポイント
みんな大好き定番のアボカドに、和ハーブの薬味をどっさりとのせたレシピです。ひんやりと冷たいアボカドが夏のおつまみにもってこい!IPAのホップと和ハーブの薬味のハーモニーがマリアージュするペアリングをどうぞ。
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4. コロコロ野菜のゼリー寄せ

1度は作ってみたい美しさ
涼しげでおもてなしにも喜ばれるおつまみのご紹介!使い勝手のよいめんつゆで野菜の味を活かせる、爽やかな苦みの少ないビールにピッタリな一品です。お手持ちのプリンカップでも、プチプラグッズ、お豆腐のパックなどで四角くスタイリッシュに作ってもOK。
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5. 冷やしトマトのお砂糖がけ

切ってまぶすだけ!
トマトにかけるの、あなたは塩派?マヨ派?私は断然お砂糖派。作者が小さい頃からおやつやデザートによく食べているトマトのお砂糖がけ。キンキンに冷やしてレモンを絞れば、あら爽やか。暑くて食欲の出ない夏のおつまみにもぴったりだと気が付きました。甘みと酸味をプラスするだけなのに、フルーツトマトとはまた違う"新しいフルーツ"のような美味しさ。あまりにも簡単でレシピと呼ぶのもしのびない…でもササッと出来るので試してみてほしい一皿です。
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6. 冷製!豆乳のピリ辛担々スープ

担々味のスープが冷たいおつまみに
ビールがすすむ担々味の食べる冷んやりスープ。ベルジャンホワイトのスパイシーさには担々肉みそのコクが、爽やかな香りには練りゴマと豆乳のクリーミーさがナイスペアリングです。シャキシャキのチンゲンサイやコクのある肉味噌が絶品!ビールとの意外な組み合わせの冷んやりおつまみを楽しんでみて。
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7. エスニックアレンジ!山形の郷土料理だし
山形県の郷土料理だし
夏野菜を刻んで作る、山形県の郷土料理だし。ベースの野菜はそのままに、ナンプラーやパクチーをプラスしたら、更にビールにぴったりなおつまみになりました。そのまま食べるもよし、お豆腐やご飯にかけたり、素麺のトッピングにもナイスな一品です。
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8.こんにゃく麺とボッコンチーニの冷たいジェノベーゼ

こんにゃく麺でヘルシーに
細かく切ったらっきょうの歯ごたえと、隠し味のめんつゆがポイントの超ヘルシーなイタリアン!こんにゃく麺は低カロリーな上に食物繊維もしっかり摂れるし、ボッコンチーニでタンパク質やカルシウム、ミニトマトやバジルからビタミン類もたっぷり補えるので、夏バテ気味なこの時期にピッタリ。ちょっとオシャレに盛りつけて、友達とビール片手におしゃべりしながら一緒に食べれば、猛暑ストレス発散で元気復活です!
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9.じゃがいもの薄切りめんつゆサラダ

シャキシャキ食感が楽しい
シャキシャキ歯切れの良いじゃがいもサラダ。めんつゆとお酢とオイルを使ったドレッシングに漬けるだけの手間入らず。ササミも入っているので食べ応えもあるおつまみに! パセリの香りも合う、苦みの少ない爽やかなビールにピッタリのおつまみです。
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10.胡瓜と茄子のゆかりもみ
たった2ステップで完成!
夏の野菜の代表格きゅうりとなすにみょうがを足して、爽やかなおつまみにしました。ポイントは、塩もみをしてなすのアクを抜く事。茶色く変色しにくくなりますよ。それぞれの野菜の食感や香りが楽しい、箸休め的なおつまみです。
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11.食べるガスパチョ

繊維を残すのがコツ!
完熟の美味しいトマトが手に入ったらぜひ作ってほしい「食べるガスパチョ」。真夏で食欲はなくても冷製スープのガスパチョなら火照った体にスッと入って癒されるはず!そしてヴァイツェンのもつスパイシーさが加わることによって、単調な野菜の味に広がりが生まれ、酸味と甘味が心地良いペアリングです。
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12.トロトロなすのバジルペーストマリネ

いつものなすが大変身!
焼きナスといえばおかか醤油やポン酢などがメジャーな食べ方かもしれませんが、バジルペーストをマリネしてみるとビールもすすむとってもステキな一皿に。おつまみとしてはもちろんパスタやチキンとのディナーの一品としてもどうぞ。バジルペーストはレシピ「簡単!バジルペースト」、または市販のものを使います。
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13.なすの揚げ浸しとモッツァレラのカプレーゼ
何回でも作りたい!
めんつゆを使ったお出汁しみしみのなすの揚げ浸しにモッツァレラを合わせてカプレーゼ風に仕上げました。和とチーズの相性はバッチリ。いつもの揚げ浸しにもっちり食感とクリーミーさが加わり一味違う美味しさに!しっかり冷やしてペールエールで乾杯しましょ。
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14.きゅうりとズッキーニの塩昆布漬け
1ステップで出来上がり
見た目が似ているきゅうりとズッキーニを塩昆布と一緒に浅漬けにしたら、食感が楽しくてビールが進むおつまみに!きゅうりはシャキッと、ズッキーニはポリっと、ついつい手が伸びる常備菜です。
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15.冷んやり!素揚げ夏野菜の韓国風マリネ

辛くてビールがすすむ!
甘酢っぱ辛い韓国風のタレにマリネしたら、食欲のわかない夏でも野菜がぱくぱく食べられちゃう。インゲンや南瓜、ミニトマトなど、使う夏野菜は自分の好みで揃えてもOK!
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肉を楽しむ
16. ゴーヤと生ハムのマリネ
栄養たっぷりで苦味控えめ
暑くなると食べたくなるゴーヤ!独特の苦味も食べやすくなる、とっておきマリネをご紹介。生ハムと粉チーズのコクと旨味をプラスする事で、苦味がまろやかになります。生ハムはお手頃な切り落としでOKなのも、嬉しいポイント!
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17.トウモロコシとベーコンの洋風焼きびたし

とうもろこしの新しい魅力発見!?
甘~いトウモロコシをふんだんに使ったおつまみ。茹でたり焼いたりの食べ方がポピュラーだけれど、こんな食べ方もあるのです。トウモロコシの甘みに、ベーコンの塩気とパセリの爽やかさが絶妙にマッチしてビールにも好相性。トウモロコシをいただいた後には食材のダシが移ったスープも味わって!
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18.トマトとチキンの前菜 ~ gelatina di pomodoro ~

おもてなしの一品にも!
パーティーの始まりにまるでレストランのような可愛らしい前菜「トマトのジェラティーナ」。 しっとりとしたチキンと、ジューシーで程良くモロモロ食感のトマトにバジルのシンプルソースと美味しい塩でまとまった一品です。
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19.茹で鶏と刻みピクルスのカルパッチョ

茹で汁もスープにできる
鍋でできるしっとり茹で鶏に刻みピクルスのソースを盛ったひんやりさっぱりカルパッチョ。暑い暑い真夏日にスカッと飲みたくなるセゾンと共にどうぞ!
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20.水茄子と生ハム、マスカルポーネのひと皿

切る・のせる・かけるで完了
夏の間のお楽しみ!瑞々しい水茄子とクリーミーなフレッシュチーズのマスカルポーネ、香り高い生ハムを合わせると、なんとも和洋折衷でお洒落なおつまみの出来上がりです。
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魚を楽しむ
21. 甘えびとアボカドのサルサカナッペ

ハート型で可愛いおつまみの完成
甘エビとアボカドのねっとりトロンとした食感に、サルサの甘酸っぱさが絶妙なカナッペ。コリアンダーや野菜のフレッシュ感がホワイト系のビールにピッタリです。ハート形を使ってアボカドを型抜きすれば、見た目も可愛いおつまみに。
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22. ホタテの塩なめろう
夏にぴったりのなめろう
ひんやりサッパリおつまみで一杯飲みたい季節になりました。ホタテのお刺身に青ジソとショウガを足して刻んだら…味噌じゃなくて塩で味付けしてレモンを添えれば、夏向きのなめろうが即できちゃいます。香りの良いベルジャンホワイトと一緒に召し上がれ。
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23. ひんやり!めんつゆdeさば缶とトマトのマリネ

火を使わず冷やして完成!
さば缶アレンジの一品!ジメジメとした夏に火を使わずに、しかも缶詰とめんつゆ使用のお手軽レシピはホント助かりますよね。トマトの酸味にこんもりとのせた青ジソで爽やかさもアップ!
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24.新玉ねぎのマリネで食べる!初鰹
いつものお刺身をアレンジ
初鰹は、秋のカツオに比べて脂はサッパリ、身はもちもちなのが特徴です。同じく旬の新玉ねぎをマリネしてたっぷり添えれば、さっぱりしたカツオにオリーブオイルを使ったマリネ液が絡んで食べ応えもUPします。お醤油でお刺身も良いけれど、この食べ方もぜひ試してみてください。
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25.冷んやり!アジのイタリアンなめろう

レモンやバジルで爽やかに
暑い夏には冷んやりとしたおつまみが活躍しますよ〜。火を使わずにナイフでトントン、目にも涼しげななめろうを目先を変えてイタリアンに仕上げてみましょう。レモンやバジルペーストの香りがベルジャンホワイトに調和するさわやかなペアリングです。
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26.湯葉とアボカドシュリンプのカルパッチョ

初めての湯葉でも挑戦しやすい!
抑えておきたい食材のひとつ「湯葉」。どうしても和風イメージになってしまう湯葉を、定番のアボカドシュリンプでカルパッチョ仕立てにしました。湯葉はお料理に慣れていないと扱いにくい食材ですが、あえてそこを活かし盛り付けを工夫することで手軽で素敵な一皿に早変わり!
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27.ヒラメのはちみつオレンジソース

柑橘の香りがお刺身にマッチ!
見た目にも華やかな一品。お刺身にフルーツ??意外な組み合わせですが柑橘の香りでお魚の生臭さもやわらぎ、ビールにもピッタリです。
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28.ホタテとグリーンピースの柑橘マリネ

爽やかに多様な味が楽しめる!
旨味たっぷりのホタテとグリーンピースを柑橘で和えたさっぱりマリネ。アクセントに赤玉ねぎが入っていたりピンクペッパーを振りかけたりしているので、さっぱりながらも複雑な味が楽しめる前菜のようなおつまみです。これは初夏のベルジャンホワイトに合わせたい!
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30.わさび漬けツナマヨで板わさ!

あっという間に完成!
わさび漬けとツナマヨを混ぜると味わい深くなって本当に美味しいから一度試してみてほしい!ツンとした辛さとほのかな酒粕の香りがクリーミーなツナマヨとマッチします。それをかまぼこに挟んで板わさスタイルにしたらもう完璧。夏日には材料をよく冷やしておいて、パパッと作って即乾杯に持ち込みましょう!
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31.戻り鰹とすだちの漬け
秋の一皿
脂がのった戻り鰹を、生姜醤油とすだちの漬けだれでさっぱりむっちり仕上げた1品。茗荷も一緒にいただけば、爽やかな香りと濃厚な鰹の旨みが広がります。軽やかな酸味のあるビールを合わせてみて!
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フルーツを楽しむ
32. 甘夏モッツァレラ

デザートみたいなおつまみ
甘夏がおいしい季節に試したい!ほろ苦さの中にある甘みと酸味がクセになり、食べだしたら止まらない人も多いのではないでしょうか。そんな甘夏もモッツァレラチーズや白ワインビネガーと合わせれば、食後のデザートではなくビールのおつまみに!除けてしまいがちなミントの葉も残さず一緒に食べてみてください。
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33. ブラータのなかーみ

ブラータチーズを簡単手作り
そうです、あの幻のチーズと言われているブラータチーズ(ブッラータチーズと呼ぶ事も)の美味しい部分・・・中身です!この中身、“ストラッチャテッラ”なんて難しい名前なのですが、作り方は超簡単。だから呼び方も簡単に“ブラータのなかーみ”にしちゃお。お好きな野菜や果物にあわせて試してみてください。
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34. 桃と生ハムのハニーレモンマリネ
桃×生ハムで特別な一品に!
甘い×しょっぱいのおつまみが大好き!夏のフルーツ桃に生ハムを合わせたら、芳醇な香りと甘みに旨味がプラスされてなんとも贅沢に仕上がりました。ミントの爽やかさもポイントです。
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35.苺と生姜のシャーベット

意外な組み合わせにチャレンジ!
苺の甘酸っぱさの後にくる生姜の香りとピリッとした辛みが意外にもマッチ!シャリッシャリの大人味シャーベットです。さっぱりしているので食後のデザートにもぴったり。
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36.柿とレモンのブッラータ、西京味噌添え

たっぷりのレモンがアクセント
西京味噌の濃厚で上品な甘みや塩味がブッラータのクリーミーさに馴染んでとろける美味しさです。レモンをこれでもかというくらいたっぷりと絞って絡めてみて!
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37.みかんとココナッツミルクとカルダモンのアイスだもん。

とっておきの手作りアイス!
ココナッツミルクをベースに、みかんとカルダモンを加えたちょっぴりエスニックでスパイシーなシャリシャリアイス。締めのデザートに食べたいんだもん。合わせるビールはカルダモンと相性の良いポーターがおすすめです。
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38.柑橘とモッツァレラの柚子胡椒マリネ

いろいろな柑橘で試したい!
モッツァレラチーズは入手しやすいフレッシュチーズで、ピザやサラダだけではなくフルーツとも相性抜群!ぜひ柑橘の美味しい時期に作ってほしいおつまみです。冷えたセゾンと一緒に味わって。
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39.アメリカンチェリーと紅茶の水切りヨーグルト
お好みの茶葉でアレンジもできる!
果物売り場でダークに光るアメリカンチェリー。しっかりとした果肉感と深みのある甘さが特徴で、濃厚クリーミーで酸味の効いた水切りヨーグルトがすごく合うんです。今回はアールグレイの茶葉を混ぜて反則級のおいしさ引き出しちゃいました。紅茶、果実、はちみつ、オリーブオイル、黒胡椒、ミント・・・ひと口でさまざまな香りが鼻から抜けてゆきます。おもてなしにも、自分へのご褒美おつまみデザートにも〜◎
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シメにおすすめ!
40 冷やしモロヘイヤのざる蕎麦

夏の〆はこれで決まり!?
よーく冷やしたモロヘイヤを浸したタプタプのめんつゆでいただく蕎麦は、喉ごし抜群。暑いってだけでぐったりしちゃう夏日には、冷たいビールと冷たいコレで疲れた体を癒しましょ!
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41.冷製!花椒の香り担々そうめん

ツルツルののどごし!
おつまみにも〆にもピッタリのそうめんレシピ。花椒やパクチーの香りとIPAのホップの香りがマッチするのでビールを飲みながらでも食べられちゃいます。辛味と酸味を全体にまぜ、口に入れた時の搾菜のコリコリとした食感や風味、パクチーの香りに花椒のピリピリとした辛味が暑い夏に堪らない美味しさですよ。
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42.サラダチキンとパクチーの素麺
蒸し暑い日に嬉しいエスニック風味!
乾杯の時、飲んでる途中、突然やって来る空腹感!そんな時にサッと茹でて食べられるそうめんは家飲みのありがたい味方です。コンビニやスーパーで定番になったサラダチキンと大好きなパクチーをどっさり乗せて、エスニックに仕上げました。ひんやりちゅるん、蒸し暑い日に嬉しい美味しさです。
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43.冷やしエスニックとり茶漬け

少し凍らせてシャーベット状でも美味しい
暑い夏に冷たいお茶漬けをサラサラ〜っと流し込むって幸せ♪汁ごといただくからコラーゲン摂取まで出来るなんて最高!ビールをたんまりいただいたシメにどうぞ〜!
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