News 1年を待たずの再登場!『TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈I.P.A.〉』季節限定発売

2019/04/05

クラフトビール好きのなかでも根強い人気のスタイル・IPA。そんなファン待望のビール『TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈I.P.A.〉』が、サントリービール株式会社から4月16日(火)に季節限定発売されます!


昨年9月にも販売され、「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」シリーズのなかでも最も人気の高いIPA。お客様からの再発売を求める声に応え、1年を待たずの再登場です!

IPAってなに?

IPA(アイピーエー)とは「インディア・ペールエール」の略で、かつて18世紀末にイギリスからインドへビールを輸出する際、大量のホップを使用して苦みを強くしたことが由来とされるビアスタイルです。
IPA

IPA とは

IPA と書いてアイピーエーと読む。インディアペールエールの略称で、18C末、インドがイギリスの植民地だったころに、インドに滞在するイギリス人にペールエールを送るために造られた。海上輸送中に傷まないよう、防腐剤の役割を持つホップを大量に投入したため、香りと苦みが非常に強い。

柑橘のような香りと強い苦みは、一度飲むとクセになる味わい。男女問わず、多くのビール好きを虜にしています。

伝統と革新が融合する街「TOKYO」のビール

「サントリー 〈天然水のビール工場〉 東京・武蔵野ブルワリー」のみで製造されている「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」シリーズ。世界中のビアスタイルから人気のスタイルを厳選したものを、日本人の嗜好に合わせた味わいに仕上げています。

そのなかでも最も人気の『TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈I.P.A.〉』は、シトラホップをふんだんに使用し、煮沸工程の終了間際にホップを投入するレイトホッピング製法を採用することで、しっかりと良質な苦味と爽やかな柑橘系の香りが楽しめます。


コンビニやスーパーの陳列棚でも、上品でメタリックのパッケージは目に止まります。まだあまりクラフトビールに馴染みがない人でも手に取りやすいかもしれません。

伝統と革新が融合する街「TOKYO」に愛着と敬意を込めて創りあげられた『TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈I.P.A.〉』。4月16日(火)からの季節限定販売なのでお見逃しなく!

山吹彩野

一番好きなIPAが再発売!コンビニで見るとつい手に取ってしまうおしゃれなデザイン。香りも存分に楽しみたいからグラスに入れて飲みたいな!


『TOKYO CRAFT(東京クラフト)〈I.P.A.〉』

  • 〇発売日:2019年4月16日(火)
  • 〇品目:ビール
  • 〇アルコール度数:6.5%
  • 〇容量:350ml
  • 〇発売地域:全国
  • 〇「TOKYO CRAFT(東京クラフト)」シリーズホームページ http://suntory.jp/tokyocraft/

【随時更新】発売日がひと目でわかる!新発売ビールカレンダー 


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ライターの紹介

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山吹彩野 ライター

いつも無意識に鼻歌を口ずさむ鼻歌女子。音楽ライターとして「音小屋」に参加し音楽雑誌「MUSICA」元編集長の鹿野淳氏に師事。音小屋生たちと一緒に音楽メディア「MUSIUM」を主宰。子供のころの鼻歌に始まりピアノやリコーダー、トランペットにゴスペル、ウクレレなど、様々な楽器と友達。今はビールを飲みながら聞く音楽を日々考えるのが趣味。

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