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Event 3つの醸造所を巡る「静岡市クラフトビール・ブルワリーツアー」が誕生!ツアーの魅力を紹介

2026/01/30

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静岡といえば、お茶や富士山。

でも実は、富士山や南アルプスの影響を受けた“水”も、この土地の大きな魅力です。そして今、その水に支えられたクラフトビールが、静岡で存在感を増しています。

そんな静岡のブルワリーをバス・タクシーで巡るホッピングツアーが誕生しました!巡るのは、静岡市内の3ブルワリー。ツアーの魅力をたっぷりご紹介します!

クラフトビール天国・静岡でビール旅!

West Coast Brewingのスタッフが帯同し、静岡市内のクラフトビールブルワリー3軒を巡る特別ホッピングツアーの第1回目を、2026年3月21日(土)に開催します!移動はすべて、あらかじめ用意されたバス・タクシー。ビール初心者の方から詳しい方まで楽しんでいただけるように、ビールの深いところまで飲んで・見て・感じて、素直に「おいしい!」を楽しんでいただける内容になっております。
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クラフトビール天国・静岡にホッピングツアー誕生!


お茶と富士山というイメージが強い静岡ですが、実はクラフトビールの世界でも、いま注目が集まるエリアです。理由のひとつは、水。富士山や南アルプスの影響を受けたミネラルバランスの良い水が豊富。ビールの味わいを支えています。

さらに、年間を通して気候が安定していて仕込みがしやすいこと、港町と山の距離が近くエリアごとの世界観を作りやすいことも、静岡らしさを育ててきました。


そして何より面白いのが「人」。静岡市内には5つのクラフトビール醸造所があり、それぞれ異なる背景を持つ醸造家たちが、この地で独自のビールづくりに取り組んでいます。

同じ静岡市のビールでも、つくり手の想いや背景によって、まったく異なる味わいを体験できる――そんな土壌があるからこそ、ビール旅の目的地としてもぴったりです。

そんな静岡市に、このたび新しい観光体験が加わります。その名も「WCBスタッフと一緒に巡る!静岡市クラフトビール・ブルワリーツアー」!

「静岡のいろんな魅力のある場所を巡ってもらいたい」という想いから、静岡市内の中心地で不動産業務を行う CSAtravel と、静岡市・用宗にある West Coast Brewing をはじめとした、静岡市内のブルワリーとの連携によって、企画が始動しました。

巡るのは、West Coast Brewing(以下、WCB)、静岡醸造、AOI BREWING の3ブルワリー。ツアー中はなんと、WCBの担当者が帯同し、クラフトビールの基礎やスタイルの説明もしてくれるため、クラフトビールに触れてこなかった方でも気軽に参加できる内容になっています。

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ツアーを体験してみた!最速レポートをお届け


今回、ビール女子編集部がホッピングツアーをいち早く体験!最速レポートをお届けします。

当日のツアーの流れはこちら。
※ツアーの内容は変更となる可能性があります。
ツアーは、友人や家族、知り合いと参加するのはもちろん、お一人でも楽しめる内容です。そのため、当日初めて出会った方と乾杯して楽しんだり、到着した先でそれぞれの時間を過ごすこともできます。

何より、ビールを巡るツアーで一番ネックなのが「移動」。今回のツアーでは、あらかじめ用意されたバス・タクシーで移動でき、その間もWCBスタッフのガイドがあるため、移動時間も含めて楽しむことができます。


■集合場所:静岡駅

東京駅から新幹線で約1時間ほど、静岡駅前に到着していたタクシーに乗車するとさっそく、ツアー開始!

今回ツアーを案内いただいたのは、WCBのEmiさんです。


車内で静岡のビール事情やビールの基本などを学んだら、静岡市で最初のクラフトビール醸造所「AOI BREWING」に到着しました。

■1軒目:AOI BREWING
静岡のクラフトビール史を語るなら外せない一軒

最初の目的地として向かったのが、静岡市で最初のクラフトビール醸造所「AOI BREWING」です。


静岡浅間神社のすぐ近くにある醸造所は、1940年代に建てられたしょうゆ蔵をリノベーション。2014年にビール醸造をスタートさせ、ファンからは「アオイビール」という呼び名でも親しまれています。

静岡でクラフトビールを語るなら、まず外せないブルワリー」といわれる理由は、静岡市で最初にビールをつくったブルワリーであることです。

じつは、2021年に当時の運営会社が醸造所を閉めてしまった時期がありましたが、当時のスタッフである福島英紀さんがブランドを引き継ぎ、2022年に再スタート。併設するビアバー「BEER GARAGE(ビアガラージ)」も営業を開始しました。

ビールは、イングリッシュIPAやアルトなど、クラシカルなスタイルを中心にビールをつくっています。


ツアーではまず、醸造所内を外から見学。しょうゆ蔵の面影も残る歴史を感じる醸造所は必見。

その後はビアガラージに移動して、ビールをいただきます!

この日いただいたのは、『浅間ゴールデンエール』と『駿府アルト』の2種類(飲めるビールは、当日のお楽しみとなります)。


『浅間ゴールデンエール』は華やかなホップの香りを感じつつ、麦の甘みやほのかな苦みのバランスが絶妙。『駿府アルト』は、焙煎麦芽の香ばしい香りに麦の甘みも感じられる、ゆるゆると飲みたくなるビールです。ビアガラージにあるバーガーやフライなどの食事にも合いそう!

「ここは、地元の人たちがふらっと集まるような場所です。」と話すのは、AOI BREWINGの福島英紀さん。


福島さん「静岡って歴史を楽しめる街でもあるんですけど、このあたりも、昔は蔵だった場所で、古い文化と今の空気がいい感じに混ざり合っている土地なんですよね。そういう昔と今の融合みたいな雰囲気ごと、楽しんでもらえたら嬉しいです。

あと、この宮ヶ崎が、静岡の水源みたいな場所だという話もあって。浅間神社の横を見ると川が北に向かって流れていて、それが清水のほうにつながっていく……って、地元の人から聞いたんですけど、そんな場所でビールを作れるのは本当にありがたいなと思っています。『ここでビールつくるってすごくいいね』って言ってもらえたりもして、その言葉も励みになっています」


福島さん目指しているのは、“味噌汁みたいなビール”です。地元の人にとっても食卓に当たり前にあるようなビール、毎日飲んでも飲み飽きないような、主役にはならないけど、食事にそっと花を添えるくらいの存在。そういうやさしい味わいを、この場所の空気と一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです」

地元の人やファンの方からも愛されるAOI BREWING。長く愛される理由は、寄り添ってくれるようなそのビールの味わいがあるのかもしれません。

※本記事内でのインタビューは取材にあたり特別にご対応いただいたものです。


■2軒目:静岡醸造
日常に溶ける正統派ラガーの時間

次に向かったのは、2022年に静岡市で生まれたマイクロブルワリー「静岡醸造」。


醸造所があるのは、静岡市駿河区の山間の場所にある「駿府の工房 匠宿」の敷地内。伝統工芸やものづくりを体験できる場所の一画でビールをつくっています。


キーワードは「正統派でありながら、静岡の風土を感じられるクラフトビール」。爽快なラガーを多くの方に楽しんでほしいという思いで、ラガー酵母のみを使用したビールをつくっています。

掲げる言葉は「なんかいい毎日をつくる」。特別な日の一杯というより、気づけば生活の一部になっているようなビールを目指しています。


ここでお待ちかねの乾杯タイム!この日いただいたのは、『静岡クラシック』(飲めるビールは、当日のお楽しみとなります)。

スタイルはドルトムンダーで、度数は5.5%。麦の旨みがダイレクトに感じられ、コクと適度な苦みでバランスが心地よく、香りの余韻まで楽しめる一杯です。

静岡醸造の福山康大さんにお話をお伺いすることができました。


福山さん「静岡醸造はラガー酵母だけを使ってビール醸造を行っていて、どちらかというと大手ビールメーカーさんに近いような味わいのビールです。熟成期間は、エール酵母を使ったビールだと3週間くらいのところを、ラガーは5週間かけて仕上げています。一番意識していることは “余計なことをしない” こと。基本的なことを丁寧に行い、変わった製法や変わった味をつくるっていうことは、あんまり狙わずに醸造しています。今回のツアーでは、静岡の景色も一緒に覚えていただいて、ビールと静岡を一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです」

「匠宿」の園内の庭でビールを楽しんだり、他にもさまざまな工房やギャラリーがあるので、施設を回って楽しむのもおすすめです。

※本記事内でのインタビューは取材にあたり特別にご対応いただいたものです。


■3軒目:West Coast Brewing
用宗で出会う、ホップが主役のアメリカンクラフト!

ツアーのラストを飾るのは、静岡市駿河区・用宗エリアにある、WCB。静岡市駿河区の用宗(もちむね)漁港エリアにあります。

WCBではまず「用宗みなと温泉」に隣接する醸造所を見学した後、道を挟んだ向かいにある【直営ビアホテル】「The Villa & Barrel Lounge」のタップルームでビールをいただきます。


2019年7月から醸造をスタート。目指すのは、クラフトビールの本場であり、代表バストン・デレックさんの故郷でもあるアメリカのクラフトビールです。

IPAを中心に、ラガーやサワー、スタウトなど幅広いスタイルを手がけ、毎週新作をリリースしています。

それではまず、醸造所見学へ向かいましょう!

見学は、ビールづくりの最初の工程であるモルトルームから。


ホップの品質や組み合わせによるビールへの影響や、大きな醸造タンクを眺めながら、ビールを送り出すためのWCBならではの決め事など、ビールに興味がある方なら大満足の内容です。


醸造所見学が終わったら、「The Villa & Barrel Lounge」のタップルームへ移動し、お待ちかねのビールをいただきましょう!

この日いただいたのは、『Starwatcher』と『Bull Beam Express』(飲めるビールは、当日のお楽しみとなります)。


写真左『Starwatcher』(度数7.0%)はWCBが最初につくったビールで、リリース回数も多い定番的な存在です。苦みはありつつ、香りが華やかで、これぞWCBの入口にぴったりの一杯。

写真右『Bull Beam Express』(度数7.0%)は、グラス越しに向こう側が見えないくらいしっかり濁った見た目で、香りは白ブドウのよう。味わいはトロピカルで飲んだ瞬間、香りの広がりを感じます。


WCB Emiさん「今回は3社をご紹介するツアーですが、まずそれぞれのビールが本当に全然違うので、その違いを楽しんでもらえたら嬉しいです。私自身もビールが大好きで、どこで飲んでもおいしいなと感じるんですけど、静岡には本当に個性豊かで魅力的なブルワリーがたくさんあります。

その中でも今回ご紹介する3社は、それぞれ違った魅力を持っていて、静岡のクラフトビールの奥深さを感じてもらえると思っています。普段から誇りに思っているところなので、その魅力をそのまま味わってもらいたいです。

それと、このツアーをきっかけに『静岡のビールは美味しいんだな』というイメージがついたり、また静岡に来るきっかけになったりしたらいいなと思っています。

静岡の地のものを使っていたり、素材やつくり方にそれぞれたくさんのこだわりがあって、3社とも静岡ときちんと絡めている部分があるのも、静岡の強さだと思います。ビールの味わいだけじゃなく、静岡の良さも一緒に感じながら楽しんでもらえたら嬉しいです。」

※本記事内でのインタビューは取材にあたり特別にご対応いただいたものです。


WCBの周りには港や海、直営のビアホテル「The Villa & Barrel Lounge」をはじめ、「用宗みなと温泉」やジェラートバー「LA PALETTE」など、用宗に滞在して楽しめるスポットが目白押し。ツアーのあとに宿に泊まって用宗を堪能することもできます。

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ツアー誕生の裏側「ビールをフックに、静岡市をもっと面で楽しんでほしい」


ここで、今回のホッピングツアーを企画した背景を、CSAtravelの熊谷拓己さん、WCBの黒木龍太さんにお話を伺いました。

ー“3つの醸造所をめぐるツアー”を企画された理由や、きっかけは?

熊谷さん「もともと、CSAグループとして新たに会社を立ち上げてタクシー事業を始めることが決まっていました。これまでエリア開発を行ってきて、静岡には魅力のある場所がたくさんあるなかで、バス・タクシーを使っていろんなところを巡ってもらいたいという気持ちがあったからです。

ただ、どんなツアーをやるかはまだ企画できていなくて。そんな中、静岡市さんからもお話をいただいて企画を進めようという話になった時に、弊社とこれまで長く関わらせていただいていたWCBさんにお声がけして、一緒にツアーを行うことになりました」


ー今回、3つのブルワリーに絞った理由は?

黒木さん「物理的な距離の問題ですね。静岡市内にはブルワリーが5か所ありますが、お客さんに楽しんでいただくには、移動の時間が一番ネックだと思っています。そこを楽しんでもらう許容範囲として、物理的に3社かなと考えました」

ーこのツアーを、どんなふうに楽しんでほしいですか?期待していることも含めて教えてください。

熊谷さん「このツアーをきっかけに、静岡市に来てくれたり、宿泊する方が増えたりと、翌日も楽しんでもらえたらと思っています。このツアーをフックに静岡市のことを知ってもらい、楽しんでもらうことにつなげたいです」

黒木さん「やっぱり用宗を知ってほしいという思いが強いです。用宗単体で発信しても限界があるところを、ビールを通して“面”として静岡に来ていただける機会が増えたらいいなと思っています」


ーツアーの前後も含めて、周辺を歩いて楽しむ提案があれば教えてください。


熊谷さん「このツアーだけで完結させるんじゃなくて、来て・泊まって・翌日も楽しんでいただけたらうれしいです。今回のツアーをきっかけに宿泊する方が増えたらいいなと思っています。WCBさんの『The Villa & Barrel Lounge』も近くにありますし、少し歩いたところに弊社の一棟貸しの宿『日本色』もあります。“このツアーに行きたい”を入口にして来てもらって、泊まって、翌日も楽しんでもらい、まずはこのツアーをフックにして、静岡市のことをもっと知ってもらいたいですね」


黒木さん「用宗にどう来てもらうかがすごく大事だと思っています。それに、静岡市の用宗以外もどんどん知ってほしいし、広い意味で静岡市に来てほしい。プラスして用宗にも来てほしい。今回、CSAtravelさんとも一緒にやっていますが、別の企業さんとも輪を広げて、みんなで力を合わせて、こういうツアーをきっかけにいろんな方々と繋がれたらいいなと思っています」

ー静岡市のビールシーンを、これからどう盛り上げていきたいですか?

熊谷さん「旅行会社としては、いろんなところにある資源を線でつないで、面として認知してもらうのが大きいポイントだと思っています。静岡って、意外と知られていないですがクラフトビールが盛り上がっている地域で、ここを目当てに遠くから来る方もいます。

今ではWCBさんがすごく有名だと思うんですけど、それをきっかけに他のブルワリーや、お酒でいえばウイスキー、日本酒など歴史のある酒造さんもたくさんあるので、横に広がってもらえたらと思っていますね」

黒木さん「新規のお客さんをもっと増やしたいですね。その入口は日本酒でもウイスキーでも、どんなきっかけでもいいから、そこからクラフトビールに出会ってもらえる機会を増やしたいです。

宿泊施設の目線でも同じで、用宗を何かひとつのフックにして知ってもらい、来てもらって、体験してもらえたらと思っています」


クラフトビール天国・静岡へ旅に出よう!参加者募集中


WCBのスタッフが帯同し、静岡市内のクラフトビールブルワリー3軒を巡る特別ホッピングツアーの第1回目が、2026年3月21日(土)に開催されます。

少人数制・定員制のため、気になる方はお早めにご確認ください!

■ツアーの見どころ
・各地でのクラフトビール試飲付き
・バスまたはタクシーが用意されていて、移動の心配なし!
WCBのスタッフによる特別ガイド付き
・お一人でも楽しめる内容
etc...

ツアーに申し込む!

一を知って、次の一杯を


AOI BREWINGでこの街の時間にそっと触れ、静岡醸造のビールで日常に溶けるうまさを確かめ、WCBの一杯で気持ちがほどける。

バス・タクシーで3つのブルワリーを巡るこの旅は、気軽なのに、ちゃんと深い体験が残ります。

印象に残るのは、グラスの中身だけではありません。自噴帯の水脈や川の流れなど、「水」が静岡の魅力をつないでいて、飲むほどにその輪郭がはっきりしていきます。

ビールがきっかけでも、日本酒やウイスキーがきっかけでも、町や海や山並みがきっかけでもいい。何かを入口にしてまた静岡に来て、もう一度楽しんで、今度は泊まって、もう少し長く味わう。

そんな“次の旅”が自然と浮かぶ余韻まで含めて、このホッピングツアーは、静岡を記憶に残す体験でした。

3軒を巡っただけなのに、静岡のクラフトビールシーンの懐の深さがぐっと身近になるタクシー旅。

もし「クラフトビールの違いをちゃんと体験してみたい」と思ったことがあるなら、静岡はその入口にぴったり。

ビールをきっかけにして、静岡を満喫してみては。

 「WCBスタッフと一緒に巡る!静岡市クラフトビール・ブルワリーツアー」概要

・開催日:2026/03/21 (土) ※4月以降も順次開催予定!
・価格:15,000円(税込)/名
・最少催行人数:6名
 *最少催行人数に満たない場合、3/13(金)中にご連絡をさせていただきます。
 *最少催行人数に満たない場合のお客様のキャンセル料のご負担は発生いたしません。
・定員: 16名
・開催地: 静岡市内(静岡駅集合・ 解散)
・訪問先: AOI BREWING、 静岡醸造、 West Coast Brewing
・移動手段:  貸切バスまたはタクシー(ツアー代金に含まれます)
 *催行人数に応じて、バス・タクシーを決定します。
添乗員同行:なし
・公式HP:https://blpnhwhg3m82mjzawiic.stores.jp/reserve/6e5e7cda714fe028c0b1/4315671


(1)企画旅行業者の氏名または名称、住所、登録番号
販売事業者名 株式会社CSAtravel
旅行業免許登録番号 静岡県知事登録旅行業 第2-732号 
所在地 〒420-0857 静岡県静岡市葵区御幸町3番地の21 ペガサート

(2)募集型企画旅行の申込先および問合せ先の電話番号
連絡先 Tel: 054-270-5180

(3)旅行の目的地、出発日、その他の日程に関する事項
【13:00】
 <内容>集合・ 受付・ オリエンテーション
 <場所>静岡駅南口水の森ビル前
【13:10-14:00】
 <内容>1軒目: 醸造所見学&テイスティング
 <場所>AOI BREWING
【14:20-15:00】
 <内容>2軒目: 醸造所見学&テイスティング
 <場所>静岡醸造
【15:20-16:40】
 <内容>3軒目: 醸造所見学&テイスティング
 <場所>West Coast Brewing
【17:10】
 <内容>静岡駅到着・ 解散
 <場所>静岡駅北口周辺解散(浮月楼前)

(4)運送、宿泊、または食事のサービス内容
・バスもしくはハイヤー
*本ツアーは催行人数に応じてバス・タクシーどちらを利用するかを決定します。
3/13 12:00時点で申し込みが8名以内であればタクシーを、9名以上であればバスを利用いたします。
なお、最終的な交通手段の決定のご連絡はこちらからいたしませんので、ご承知おきください。
・食事なし 各ブルワリーでのビール代はツアー代金に含む

(5)旅行代金に関する事項
15,000円(税込)

(6)添乗員(旅程管理業務を行う者)の同行の有無


(7)旅行代金に含まれない重要な旅行経費
・集合場所までの交通費
・規定量を超える飲食代(追加オーダー分)
・お土産代

(8)最少催行人員
6名


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山吹彩野 編集・ライター

好きなビアスタイルはサワー。犬が好き。

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