常陸野ブルーイング 東京駅

ふくろうマークでお馴染みの木内酒造「常陸野ネストビール」。昨年1月に直営ビアバー「常陸野ブルーイング・ラボ」を神田万世橋にオープンさせ、日本を代表するクラフトビールとして海外にも積極的に進出しています。そしてこの冬、都内2号店が登場! 常陸野ネストのラボバー『常陸野ブルーイング・ラボ Tokyo Station』が、2016年12月1日(木)、JR東京駅八重洲側のランドマーク「グランルーフ」2階のペデストリアンデッキにオープンします。

 

 

直営2号店が東京駅に!オープン限定ビールも

コンセプトは「日本のビール文化に触れて、盛り上げる」。東京オリンピックが開催される2020年に向けて国産クラフトビールの魅力を世界に向けて発信していくとのことです。

常陸野ブルーイング 東京駅

お店には、約10種類の「常陸野ネストビール」や、20種類のフードを用意。またオープンを記念して、日本で収穫された新鮮なホップを使って醸造した、東京駅限定ビール「常陸野ネストビール 東京駅限定スペシャルビール」が登場します。柑橘系の香りやフローラルな香りを楽しめる限定醸造のセッションIPAです。(アルコール分 4.5%)なくなり次第終了となるのでお早めにお試しください!

 

 

「常陸野ネストビール」のための料理が勢ぞろい

注目すべきは種類豊富な料理たち。お酒のカップに料理を詰めたユニークなおつまみ「BIN’S FOOD」や、オリジナルビネガーでマリネした茨城県産の肉厚なサバを使用した「常陸野さばサンド」など、新感覚のおつまみが全部で20種類登場。「常陸野ネストビール」に合うおつまみが揃います。

常陸野ブルーイング 東京駅

「BIN’S FOOD」(税込¥380~¥780)

 

常陸野ブルーイング 東京駅

「常陸野さばサンド」(税込¥600)

 

八重洲の街並みを眺められる絶好のスポット

今回オープンする場所は「グランルーフ」のペデストリアンデッキ。再開発で進化を遂げる八重洲の街並みを眺めることができます。さらに、12月1日のオープン日と同時に東京駅のクリスマスを飾るインスタレーション「東京駅グランルーフLight on Train」もスタートします。絶好のスポットで、クラフトビールとともに幻想的なひとときを楽しんでみてはいかがでしょうか?

 

開業記念のオリジナルノベルティグッズを手に入れよう!

オープンを記念して12月1日(木)〜4 日(日)の期間に、ラボバーで税込1,000円以上をご利用いただいた方には、先着でオリジナルのエコバック、ゴブレットグラス、オリジナル栓抜きから1個をプレゼントするとのこと。ふくろうマークがキュートな限定グッズを手に入れちゃおう♪

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※ノベルティは選ぶことができます。 ※各ノベルティは無くなり次第終了です。

 

常陸野ブルーイング・ラボ Tokyo Station
◯オープン日:2016年12月1日(木)
◯場所:東京千代田区丸の内1-9-1 東京駅グランルーフ2F
◯営業時間:11:00~23:00(L.O. 22:30)
◯定休日:なし
◯公式サイト
http://hitachino.cc/brewinglab-tokyostation/index.html
◯公式Facebook
https://www.facebook.com/nestbeer/?fref=ts